【iPhone超初心者用】基本操作の便利ワザはこの3つ♪

こんにちは、ちゃママです。

「Hey Siri、タイマー5分!」

なんて言うと、おもちゃを片づける息子の動きが速くなる今日このごろ(^w^)

 

わたしのようなiPhone超初心者のかたは少ないと思いますし、iPhoneを使いこなしているかたにとっては「そんなレベル!?」と思われるかもしれませんが、「これは便利!」と思った機能を書いておこうと思います。

ホーム画面すっきりワザ

アプリをたくさんインストールしていくと、ホーム画面の枚数が増えていきますよね。

そこで、同じカテゴリのアプリや使用頻度の低いアプリをフォルダにまとめることができます。

アイコンを長押ししてアイコンが震えだしたら、まとめたいアプリのアイコンを重ねるだけです。

フォルダができるので、自由に名前をつけましょう。

ここでっ!

他の人に見られたくないアプリは、フォルダの2枚目に置いておきましょう。

ホーム画面にできたフォルダをパッと見ると、数個しか入っていないように見えるので、バレにくいです(^-^;

親指が届かないところワザ

画面のうえのほうにあるボタンを押したくても、親指が届きづらいときってありますよね。

そんなときは、ホームボタンをダブルタップします。(ダブルクリックではありません)

すると、画面の上側がスルっと降りてきて、親指が届きやすくなります。

また、キーボードの入力中は、地球儀マークを長押しします。

表示されるメニューで、キーボードを左寄せ・右寄せにすることができます。

キーボード入力ワザ

日本語のカギカッコ(「」)は、数字キーに切り替えて「7」をフリックする方法がありますが、もっとシンプルな方法があります。

ひらがなの「や」を左右にフリックするだけで、カギカッコを出すことができます。

ちなみに、カギカッコを入力すると、全角のカッコやその他のカッコなども変換候補に出てきます。

さらに、文字入力中に間違った文字を入力してしまったり、間違えて変換してしまったときは、iPhoneを少し強めに振ります

すると、「取り消し」ダイアログが出て、操作を取り消すことができます。

 

デリートキーを押す方法もありますが、デリートキーを長く押しすぎて必要な部分まで消してしまったとき、このiPhoneを振る動作で、削除前の状態に戻すことができます。

さらに、この操作で取り消したことは、もう一度振ることで「やり直し」することもできます。

ちゃママまとめ

超基本操作ともいえるワザですが、小さなワザでも知っていると時短になりますよね♪

ちなみに、最後のiPhoneを振るワザは、気持ち強めに振らないとダメでした。

間違えてiPhoneを放り投げないようにしましょう!(…そんな人はいないかw)

わたしは今まで「ガラケー打ち」だったので、「フリック入力」を練習中です(^-^;

余談)ケースが到着しました

到着まで2~5週間かかると言われたiPhoneのケースが届きました。

さっそく装着したところ、が8mmほど広くなりました。

手は大きいほうですが、みなさんこれを片手で操作しているとは…

落とすのが怖くて、両手でがっしりホールドしてしまうちゃママでしたっ!

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